あらすじ 4 プーケットに住む日本人の子どもが日本語を学ぶ「日本語補習授業校」。 プーケットタウンの旅行代理店の上を間借りをしている。 毎週土曜日に、母親に連れられ、友だとともに集団登校。 習熟度別にクラスが分かれ、多くのボランティア教師が活躍。 i日本人の津波の被災地に対する偏見が、ボランティア教師にも暗い影を落とす。 前のページ 次のページへ